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2010年3月

新聞に載りました

久々の更新となりました

忘れていたわけでありませんよ

ヤル気が無かったんです・・・(嘘)

以前開催した「わ・か・つ」が新聞に載りました。

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今年はこれから忙しくなりますが、楽しく乗り切って行きましょ~

byじゅんいち(取材に来られた記者さん(誰だったかな~;)の努力の結晶でもあります。

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次回は渡辺さんを囲い込みまっしょー

さーて来週の班会は(サザエさん風に

参議院選挙静岡選挙区予定候補の「渡辺浩美」さんを囲んで色んな話をしてゆく題して・・・

「渡辺浩美さんを囲む青年のつどい」略して「わ・か・つ」です。

渡辺さんの生い立ちや選挙戦に突入した時に我々青年の力に求める事とは?

語り合いましょう

次回に限り班員以外の方も参加できます。大勢の青年のご参加お待ちしてまーす

何か渡辺さんに聞いてみたい事をひとつ考えてきてください。

【日時】

3月16日(火)20:00~

【場所】

日本共産党静岡西部地区事務所(上島)

byじゅんいち(絶対に、わ・か・つを成功させるぞ

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気になる記事~1日が短くなっちゃった!?~

インターネットニュースより・・・

先日のチリ大地震の影響で地球の自転速度が早まり、1日が短くなったようです。。。

2010年2月27日にチリで大地震が発生した。そのすさまじい破壊力によって地球の軸が移動し、1日の長さが短くなった可能性があるとNASAが発表した。

 今回の地震マグニチュードは、アメリカ地質調査所(USGS)の発表によると観測史上5番目の規模となる8.8だった。この地震によって地球の自転速度が早まり、1日が”100万分の1.26秒”短縮したという。カリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所の地球物理学者リチャード・グロス氏が最新のコンピューター・モデルで算出した数値である。

 なお、2004年12月に発生したマグニチュード9のスマトラ沖地震では、同じモデルで1日が100万分の6.8秒短くなったと確認されたという。

 またグロス氏によると、チリ大地震による地球の形状軸のずれはおよそ8センチだという。

 形状軸とは、地球の不均一な質量分布でバランスをとる際に、その中心となる仮想線を指す。地球は南北を結ぶ軸を中心に自転しているが、形状軸はその軸から約10メートルずれている。

 ウィスコンシン大学ミルウォーキー校の地震学者ケイス・スベルドラップ氏は、片方の手に岩を持ったフィギュア・スケーターがスピンする状態に例え、この偏差を説明している。このときのスケーターの回転軸は身体の中心を貫いているが、形状軸は岩を持つ手の方向にわずかにずれるというわけだ。

 チリ大地震によって地球の自転速度が早まったのはなぜなのだろうか。

 スベルドラップ氏は今回のNASAの研究には参加していないが、この点についてもフィギュア・スケーターを例にとり、「腕を畳むと回転スピードが早くなるのと同じ仕組みだ」と述べている。

 チリ大地震でも地球の質量が一瞬、わずかに自転軸に向かって集まり、自転速度がわずかに上昇した。

 今回のチリ大地震は、巨大なナスカプレートが隣接するプレートの下に沈み込んだ際に発生しており、「プレート境界型地震(逆断層型)」に分類される。この「沈み込み」の現象は、地震や火山噴火を引き起こすことがある。

 スベルドラップ氏は、「ナスカプレートの岩石層が地球内部へと沈み込んだ結果、身体の中心に腕を引き寄せるフィギュア・スケーターと同じような状態になった」と説明している。

 現在の科学では、地球の1日の長さを測る精度はおよそ100万分の20秒が限界である。したがって、100万分の1.26秒はあくまでも推測にすぎず正確な数値ではない。「だが、確かにチリ大地震によって地球の1日は短縮した」とスベルドラップ氏は主張している。ただし、この状態は永遠に続くものではないという。

 2010年3月1日には、「1960年のマグニチュード9.5のチリ地震とも関連しており、当時の大地震のひずみが徐々に高まった結果である」とする研究結果も発表されている。

 マサチューセッツ州にあるウッズホール海洋研究所の地質学者ジャン・リン氏は、「2004年12月26日にマグニチュード9.0のスマトラ沖地震が発生し、続いて2005年3月28日にスマトラ断層の南端でマグニチュード8.7の地震が発生した。今回の地震も、この一連のパターンによく似ている」とコメントしている。

「唯一違うのは、スマトラ沖地震では断層南部が断裂して3カ月後に次の地震が起きたが、チリでは1960年の地震から断層北部の断裂までに50年という月日を要した点だ」。

 リン氏は、「この時間差の理由はよくわからない」としながらも次のように話している。「50年は人間の寿命より短い。時間軸上の相互作用も真剣に考察する必要があるだろう」。

Ker Than for National Geographic News

byじゅんいち(って事は100万分の1.26秒×365秒も早く歳をとるのかーorz)

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3.1ビキニデー2010

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東海地方は雨です津波です高速通行止めです

3拍子揃ってしまい非常に足元の悪い中、民医連(注射医班が内包されてる)にひっついてビキニデーツアーに行きました。何度もいいますが、これは雨で中止になったピーチャリイベントの代替イベントです

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朝からNPT国際署名を静岡駅地下街にて40分ほど・・・35筆集める事が出来ました

写真には写っていませんが、私じゅんいちも参加しております。

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続いて焼津に移動し久保山愛吉さんのお墓参り・・・

去年は私、墓前行進の先頭で遺影を持たせていただきましたが、こうして間近でお参りをするのは今年が初めてです。

じっくり観察させていただきました。

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自分たちより遥か前にも自転車隊が存在したようで・・・

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こちらは愛吉さんの奥さんのお墓です。こちらにもシッカリとお参り(´-д-`)

・・・この背後では津波警報がひっきりなしに放送されていましたΣ(゚д゚lll)アブナッ !

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津波警報鳴り止まぬ漁港でお昼ご飯です。

新鮮な海鮮丼。おいしかった(o^-^o)

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いよいよグランシップへ

全体会は非常に大きな盛り上がり・・・

最後の高校生3人娘ダンス。とても良かったです。

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こちらは分科会。

「ビキニ事件と原水爆禁止運動を学ぼう」に参加しました。

数々の著名人の飛び入り参加もありまして素晴らしい分科会でした。

司会してるのは・・・県委員長だった。。。

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最後は「青年のつどい」

実はウチの班からはとくさんとGENさんが実行委員として参加しています。

この日のために必死になっておられたの、私は知っています

だからしっかり楽しましていただきましたよ!

我が班員からもう1名も参加しており、何気に知り合いだらけのつどいでした。

写真は、今年ニューヨークに行く青年たちです。

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最後は恒例、「歩いてゆこう」の大合唱で終了。

充実した1日でした。

byじゅんいち(「歩いてゆこう」が頭から抜けない_| ̄|○)

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